黒人男性と付き合いガバガバになってしまった女の告白

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私は、数年前に英会話教室で1人の黒人男性と知り合いました。

彼の名はリオン

凄く紳士的で、優しい人柄に引かれ私は恋に落ちました。

リオンは当時、ある工場で働いていたんですが、バイトを頼まれ期間講師として教室に来たんです。

もちろん教室内での恋愛は禁止されていたので、彼はバイトを辞めました。

外国人のSEXは日本人とは大違いに激しいものでした。

チンポも半端なく太く長いんです。

彼と知り合うまで私も何人かの日本人男性とお付き合いしましたが、比べものに成りませんでしたし、プレーも凄く長い時間をかけて攻めて来ます。

初めは、彼の本性を知らず受け入れていましたが、だんだん彼の虜となり、身体が断れなく成って行きました。

彼はSM好きで、とにかく私の身体を縛ったりぶったりするんです。

(外人はアソコに毛が無いんだと剃られました)

色々な道具や薬を使い、私の身体はドンドン彼の玩具と化して行きました。

でも、普段の優しい彼にすっかりハマっている私にNOと言う選択肢はありません。

そんな彼との交際も1年を過ぎようとした時でした。

彼に言われる様に、下着を付けずワンピースを着ると、アソコに5個とアナルに3個ローターを入れられ、さらに首輪を付けられ彼の車に乗せられたんです。

車で30分位して港の工場らしき中に車は入って行きました。

首輪に太い散歩ロープを繋ぐと、彼は私を四つん這いの姿で工場内を歩かされ事務所らしき所に連れていかれました。

彼は私を柱に繋ぐと、両手を後ろに縛り居なくなったんです。

何分経ったでしょうか?見知らぬ黒人男性3人が現れ、私の身体を弄びだしたんです。

彼の名を必死に呼びましたが、来る事も無く彼らに何度も絶頂を迎えさせられていました。

彼らの性欲は物凄い物で、何度私の中に放出しても直ぐに復帰するんです。

太いチンポを3穴全てに咥え込んで、私は奴隷の様に奉仕し続けました。

正直、彼との1年で私のマンコは考えられない位、肥大しガバガバ状態。

とても見せられる物ではありません。

彼らが、私の身体を自由にしてくれたのは翌朝でした。

途中何度も気絶しましたし、頭の中が真っ白で記憶が飛んでいます。

もう立ち上がる事も出来ない私に、彼らは経緯を語ってくれました。

リオンは、賭け事に負け彼らに借金を作っていたそうです。

払いきれないと知ると恋人である私を差し出したのです。

何でも言う事を聞く奴隷だから好きにしていいと・・・。

彼は、逃げる様に母国へ帰って行ったそうなんです。

結局、私は3か月間彼らの性奴隷となり彼らの欲求を満たす事になりました。

彼らのアパートに住み、彼らが望む様に私は身体で奉仕するだけ。

妊娠すると知ると、彼らは私を捨て姿を消したんです。

今、産むべきか?下ろすべきか?悩んでいます。

もう30歳、こんな体の女性をもらってくれる人が現れるでしょうか?

ガバガバのマンコでは、日本人は満足出来ないでしょう!

もちろん私ももう巨根以外では感じられません。

先日、病院で見て貰いましたが、男性の先生が私のマンコを見て驚いた顔を見せていました。

ガバガバで腫れ上がり、ピアスを付けているんですから当たり前です。