巨乳の妹に勃起したデカチンを見られた

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俺22歳、妹18歳。

たまにTVで「Yシャツのボタンが女性の胸ではちきれてしまう」と言うのをやってるけど、ある日妹にそれをやってくれないか頼んでみた。

ちなみに妹の名前はあや。金髪のギャル系。

俺が見る限りでは胸は大きいので、ボタンを飛ばすのは成功するのではと思う。

俺は妹の部屋を訪ねた。

俺「なぁなぁ、今ヒマ?」

あや「まぁぼちぼちヒマ。何か用?」

俺「あのさ、このYシャツ着てさ、胸でパーンってボタン飛ばすやつやってみてくんない?」

あや「え!?なにそれ、なんでいきなりw」

俺「いやなんとなく思いついてさ。あや胸大きいし、できるだろ?」

あや「まぁ・・・じゃあやってあげる。でもできるかわかんないよー?そんなことやったことないし」

俺「まーいいからいいから!」

あや「んまぁ、やってみるわ」

と言って妹はいきなり服を脱ぎだした。俺はその状況にビックリ。あわてて妹から背を向ける。

俺「お、おい、いきなり脱ぐなよ!こっちが恥ずかしいだろ!」

あや「いいじゃん私の部屋なんだから~。ジロジロ見ないで普通にしててくれたらいいんだし」

俺「はぁ、じゃあお言葉に甘えて・・・」

俺は妹の方をちらっと見た。

妹のブラジャー姿が見えた。

紫色の、大人っぽいブラジャーだった。

あや「ねぇ、Yシャツこっちにちょうだい」

俺「ああ、ほらよ」

妹にYシャツを手渡す時に、妹の下着と胸がはっきり見えた。

妹の胸は、俺が思ってたよりも遥かに大きくて、風船のように丸く膨らんでいる。妹が動くたびに上下にゆさゆさ揺れて、胸の間には深くて長い谷間ができていた。

俺「それにしても・・・あやが胸大きいのは知ってたけどこんなに大きいと思わなかったわ。」

あや「もお、ちょっとなに言ってんのよ~。あんまりジロジロ見ないでよねっ。」

俺「あ、いやぁ・・・」

あや「ほらセクハラ兄貴、シャツ着たよ。」

そんなこんなで妹はYシャツのボタンを留めた。

妹「あー、これシャツのボタン取れちゃうと思うわ」

妹の胸が詰め込まれたYシャツの胸元はパンパンで、いまにもはち切れそうだ。妹はやや猫背気味の姿勢になっていて、胸を張った途端にボタンが飛んでしまうだろうことは明らかにわかった。

Yシャツからは妹のブラジャーが透けて見え、うっすら汗もかいているようだった。

俺「おう、じゃあ頼んだ!」

あや「うん、せーのっ」

妹は上体を反らし、胸をゆっくり張った。

その瞬間、プチン!と音がして、Yシャツのボタンが弾け飛んだ。

俺「おお!めっちゃ飛んだ!」

Yシャツのボタンは、3つ弾け飛んだようだ。アニメで見るような光景がリアルで見れて、俺はテンションが上がった。

妹「なかなか面白いね。満足した?」

俺「おう、さんきゅ!」

妹「じゃあもう着替えるよ」

妹はYシャツを脱いだ。俺はそんな妹の胸をじっと見た。

妹「ちょっとちょっと、そんなに胸好きなの~?」

俺「う、うん・・・まぁ好きだな。特に大きいのが好きかな。」

妹「あらそうなんだ、私のは大きいわけ?」

俺「めちゃくちゃでっかいだろ!何カップあるんだ?」

妹「Gだよ」

俺「Gカップとか!すげえ・・・」

妹「そ~う?」

と言って胸を両手でポヨンと持ち上げる妹。

弾力のありそうな真っ白な胸が小刻みに揺れた。

その光景を見て俺は半勃起。

俺「あーなんか興奮してきたんだけどw」

妹「もー、何考えてんのよwこれで我慢しなさいw」

と言うと、妹はなんといきなりブラジャーを一瞬ずらして、胸全体を俺の目の前に丸出しにしたのだ。

ブラジャーの中からは、さらに巨大な胸が勢い良く飛び出してきたように見えた。

ブルルンという音が聞こえてくるかのようだった。

乳首は胸の真ん中やや下あたりについていて、小さすぎず大きすぎず、きれいな色をしていた。

俺がそんな妹の巨大な乳房に見とれているうちに、妹はさっと胸を元に戻した。

あや「はい、大サービス終了っ!」

俺「えー早い!全然見れなかったし!」

あや「なに言ってんの、大サービスなんだからそんなもんよ!って、えええええ!!!なにそれ!!!!!」

突然、妹は俺の股間を見て大声を出した。

俺は妹の生の胸を見て完全に勃起してしまっていたのだ。勃起したチンコがズボンの中で膨らんで、明らかに目立ってしまっていた。

俺「仕方ないだろー勃っちゃうものは勃っちゃうんだからw」

あや「なんでそんなに冷静なのよw」

と言っていきなり俺の股間に手を伸ばす妹。

俺の膨らんだチンコにサッサッと触れた。

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あや「うわっめっちゃ硬いじゃん!なにこれー?触ってみていい?」

俺「あ、ああ。」

俺は結構緊張。

心臓もバクバクしてた。

あや「ふーん、凄いね」

俺「なんだよ・・・」

あや「おっきいと思うわ」

俺「誰と比べてんだよ」

あや「まぁ今までの人。って言うか、あぁ、おっきいわ、かなりおっきい。」

俺「それはどうも・・・」

俺はチンコは大きいって言われることが多いんだけど、実の妹に言われると興奮度も段違いだった。

しばらく妹に無言でチンコを触られたあと、

あや「ねぇねぇ・・・、ちょっと見せてくれない?」

俺「まじ!?うーん、じゃあわかったよ。」

と言って俺はズボンとパンツを脱いだ。チンコはこれでもかというくらいギンギンに勃起して上向きの状態だった。

あや「うわ!!太っ!!ってかおっきい!うわっおっきい!なにこれ、すごいんだけど!でけー!!!」

妹は何度も俺のチンコを見返しながら、驚くような声を出した。そして俺のチンコを握り始めた。

あや「なにこれ太いんだけど!指回らないし!こんなの入るわけ!?」

俺「おい、しごくのはやめてくれ・・・」

妹は俺のチンコをゴシゴシとしごきながら観察していたのだっと。もちろん俺は極度の快感に襲われてしまう。

目の前の下着姿の妹がその大きな胸を揺らしている光景が、さらに興奮を駆り立てる。

あや「ってかこれさ、両手で握っても全然はみ出すし、全部入らないでしょ!?」

と言って妹は、両手を存分に使って俺の肉棒を激しくこねくり回した。

俺「あーマジだめだめ!イッちゃうから!」

妹「イくとかやめてね、イッたら玉蹴るからw」

と言って俺の反応を楽しむかのようにチンコをしごき続ける妹。

俺の顔をじーっと見つめながら手だけをすごい早さで動かしていた。

妹は、明らかに俺をイかせようとしていた。

ときに亀頭を手のひらで包み、細かく擦ったりしていた。

俺「あーヤバイヤバイ、本当にイっちゃうから!」

俺はあと15秒も刺激されたら間違いなく射精してしまうほどに快感が高まっていた。

その時、妹は俺のチンコをしごくのをやめ、突然根元近くまで口に咥え込んだ。

ジュポ、ジュボボ、グジュボボボボ・・・と激しく大きな音を立て、妹は俺のチンコを思いっきり吸った。

3秒ほどの短い時間だったが、妹は俺のチンコにすごい勢いで吸い付き、そのまま口をチュポンと抜いた。

その瞬間、俺は射精してしまった。

妹に完全に思うままにされ、射精させられたのだった。

あや「あーあ出しちゃった。今出る時根元のあたりビュル!ってなったよ!すごい元気良かったんだけど!」

妹はいつの間にかティッシュをもっていて、射精の瞬間に俺のチンコに被せていた。

妹にされた射精はいつもより遥かに気持ち良くて、30秒近くイってしまった。

俺はティッシュを何枚も貰ってチンコを拭いた。

あや「そのティッシュ、自分の部屋で捨ててよねw臭うからw」

妹は服を着ながら言った。

俺はヘロヘロ。放心状態に近かった。

俺「はい・・・」

あや「それにしても、おっきかったわー。多分入んないと思うわ。ってかあれ入ったら死ねる」

俺「まぁ・・・、意外となんとかなるぞ。試してみるか?」

あや「なにそれ、調子乗らないでくれる~?キモいんだけどw」

俺「ちぇっw」

あや「ってか今更ながら、妹に欲情する兄貴とかどん引きなんですけど!」

俺「それは今更すぎるなw」

なんて会話をしつつ、俺は妹の部屋を出た。

この日あったのはこれで終わり。もちろん部屋に戻って思い出しつつ何回か抜いたのは当然だけど。

後日あったことはまた別の機会にでも書くことにします。

妹に射精させられるという経験をしてから2週間くらい経ったある日、妹が俺の部屋にやってきた。

あや「ねえねえ兄貴、ちょっといい?」

俺「ん、どうした?」

あや「なんか友達の彼氏のアソコが超デカいらしくて。んで私、その子に私の兄貴のアソコもデカいよって言ったのよ。」

俺「おい、ちょっと、なに人のアソコの話友達にしてるんだよ!個人情報だぞ!」

あや「なにいきなり難しい言葉使ってんのよw で、その子、兄貴のアソコ見てみたいって。」

俺「いやいや、いきなりすぎるし!だいいちお前の友達なんて俺は顔知らないぞ。」

あや「本当に見せるわけじゃないからw もしかしてその気になっちゃったわけw」

俺「いやぁ・・・まぁ、そうだよな・・・いきなりだよな・・・。」

あや「まぁいいやw でさ、とりあえず写メ見せ合うことになったから、写メ撮らしてくんない?」

俺「おいおい、もう話進んでるのかよ。こういう話は事前に言ってくれよな。」

あや「だから今言ってるじゃんっ。」

妹の強引さに押し切られ、こんな変な理由で俺はまた妹にチンコを見せることになってしまった。

仕方なくズボンとパンツを脱ぐ俺。

心の中では結構ノリノリだけど。

あや「普通の時ってこんなちっちゃいんだね」

俺のチンコをつまんでプルプル揺らす妹。チンコはまだ縮こまっている。

俺「そうなんだよ、なんか人より小さい気がするんだよなぁ。銭湯とかで恥ずかしいんだよ」

あや「大きくさせて入ったらいいじゃん」

俺「そんなことはしませんw」

あや「へぇw まぁ、じゃあとりあえず今おっきくしてよっ。」

俺「いきなりかよ!そんな何もないのになかなか大きくはならないんだぜ。」

あや「あー!いきなりそう来るわけ?まぁいいよ、こっちから頼んだことだしね。」

と言って、妹はTシャツを脱ぎ、上半身はブラジャーだけの姿になった。

あや「どう~?」

胸を両手で揉み上げたり、谷間を寄せてみたりする妹。

妹は、自分の身体が男を興奮させるのに十分だということを自覚しているようだった。

妹の巨大な胸が俺の目の前でゆさゆさと揺れ動いた。

俺「うお、すげーエロいんだけど!」

あや「どうも~。私頑張ってるんだから早く大きくしてよねっ。」

俺「わかったわかった。なぁ・・・ちょっと触らせてくんない?そしたらすぐ大きくなるから」

あや「え~!やだ~!触られたくなーい!」

俺「まったく、ケチだなぁ。」

あや「ケチで結構ですw ほれほれww」

胸をボヨンボヨン揺らす妹。今にもブラジャーから胸がこぼれそうなほど、上下左右に胸が動き回っていた。

そんな妹を見て俺は早くも勃起してしまった。次第に上向きになる俺のチンコ。

あや「あ、おっきくなってきた!」

すかさず妹は俺のチンコをしごく。チンコはさらに硬く反り上がった。

あや「すごい。やっぱおっきいね。ヤバい太い」

と嬉しそうに、完全に勃起したチンコを握りながら見つめる妹。

あや「じゃあ写メとるからっ。」

俺「顔は映すなよ!携帯落とされたらたまったもんじゃないからな!」

あや「兄貴の顔には興味ないから撮らないよw」

妹は、俺のチンコを何枚か撮影した。俺は勃起を維持しようと頑張る。

あや「うーん、写メだとなかなか大きさが伝わらないなぁ。そうだ!とりあえず長さ測ってみていい?メジャーとってくるから。」

俺「あ、ああ。」

俺は何故か緊張。

あや「はい取って来たよ。」

すぐさま俺のチンコにメジャーをあてる妹。

あや「長さは・・・19.5cmかな?あとちょっとで20cmだね。横幅が・・・5.5cm」

俺「終わったか?」

あや「まだ測り終わっただけ!これからメジャーあてて撮るから待って」

俺「風邪ひいちまうぞ~!」

あや「あー、今ちょっと縮んだでしょ。おっきくして!」

と、また俺のチンコを擦る妹。

そんな感じで撮影は妹のペースで進んで行った。

あや「はい終わり。ありがと。撮れたの見る?」

俺「お疲れ。いつも見てるもんだからいいや・・・w」

とパンツを履きながら答える俺。

あや「じゃあこれ友達に見せるわ」

俺「あ、見せるのその子だけにしろよ。恥ずかしすぎるからな」

あや「わかってるわかってる」

と、その時、妹は俺のところに近づき、俺のパンツを下ろした。

そして妹はその大きな胸を包んでいるブラジャーを外した。

Gカップの巨大な乳房を目の前で見ることができた。とんでもない大きさだった。

白くてまん丸く、深い谷間が自然とできていた。

俺「な、なんだよ」

あや「え・・・。出したいでしょ?」

妹は上目遣いで言った。

妹は、俺の勃起したままのチンコを胸の谷間に導き、パイズリを始めた。

チンコは、妹の胸の中にほとんど埋まってしまった。

あや「おっきくてはみ出しちゃいそう。できるかな」

妹のパイズリの快感はもの凄いものだった。

適度に弾力があり、俺のチンコは全方向から刺激された。

巨大な両胸を使って、俺のチンコはゆっくりとこすり上げられた。

俺「あー気持いい、いきそう」

俺がそう言うと、妹は俺のチンコを挟んだまま、胸をブルンブルンと素早く動かした。

まるでピストンをされているかのようだった。

そして俺は妹の胸で射精させられた。

妹はまたもや、射精直前にティッシュを俺のチンコに被せていた。

あや「相変わらず元気いいねー。毎回こんなに出るの?」

俺「いや・・・やっぱり気持ちいいとたくさん出るよ」

あや「あーありがと。ティッシュ汚いからこのゴミ箱に捨てるわ」

俺「そうですかw」

そんなことを話してるうちに、妹は部屋を出て行った。

この日はこれで終わった。

そのあともちろん、何回か抜いたのは言うまでもない。

後日、この件をもとに話が進むことになるけどそれはまた書きます

妹にパイズリをされてから5日くらい経った日のこと、妹が話しかけてきた。

あや「ねぇ兄貴、この前言ってた友達の彼氏のアソコの写メ貰ったんだけど、見る?」

俺「おう、どうだったんだ?」

あや「結構おっきいよ~」

妹の携帯の画面を覗き込むと、勃起したイチモツの画像が出ていた。

あや「18cmあるんだって」

俺「なんか細長いって感じだな。」

あや「そうそう、太さが4cm?とかそんな感じみたい。ってか兄貴のが太すぎるだけだからw」

俺「あーそれはどうもw んで俺のも見せたのか?」

あや「見せた見せた。やっぱびっくりしてたわ。」

俺「変な趣味だなお前ら。」

あや「まぁいいじゃんいいじゃん、それでね、友達が、是非兄貴のアソコを実際に見たいですって言ってるんだけどいいでしょ?」

俺「へぇ!?なに言ってんのお前!?大丈夫か!?」

あや「とか言ってw なんだかんだでOKしてくれるのわかってまーすw」

俺「むぅ・・・。なんて読みの鋭い奴だ・・・。まぁわかったよ」

あや「ほらねw なんか来週が都合いいらしいから、来週うちに来てもらうように頼んどくね。」

俺「おい、俺の予定は完全無視か・・・あ、俺は来週は特に予定なかったです、はい」

あや「ちょうど良かったじゃん。じゃあ、その日まで一人でしちゃだめよ」

俺「おいおい!なんでだよ!」

あや「だってその時に勃たなかったら困るし、元気な方がいいからね。じゃあよろしくぅ!」

と俺は、この様な感じで、今度もまたとんでもない状況に巻き込まれてしまうことになった。

しかしせっかく妹の友人が来てくれると言うことなので、一応オナ禁は一週間守り、自主的に精のつきそうなものを食べ、前日の夜は風呂でチンコを三回くらい念入りに洗った。

そして翌朝11時頃、俺がまだ自室で爆睡していると、

あや「はーいおはようございまーす!」

と妹が部屋に突入してきた。その後ろには妹の友達と思われる女の子。

俺「ん・・・あ・・・。おはようございます・・・。来るの早いな・・・」

あや「なに寝ぼけてんの、もう11時だからw あ、こちらが友達のカナちゃん」

カナ「はじめまして、カナです!」

俺「あー・・・どもどもはじめまして」

妹の友達カナちゃんは、小柄で茶髪。目がぱっちりしていてかわいい子だった。

カナ「あやのお兄さんのあそこがすんごいおっきいって聞いて、見せてもらいに来ましたw」

あや「ということですw だから早く起きて起きて」

と言って早速、妹は俺の入っている布団を剥がす。

俺「あっおい、いきなりは待て!」

あや「ほいっ、えっ、あー、なにこれ!これさ、もしかして、アサダチってやつ?」

その通り、俺は妹に起こされて間もなかったので、股間はギンギンに朝勃ちをしていたのだ。

パジャマのズボンに俺のチンコの形がくっきりと現れていた。

俺「まぁ・・・朝だしなぁ・・・。」

カナ「すごーい!なんかズボンに入れてるみたい!」

あや「触ってもいいでしょ?」

と言って、慣れた手つきでパジャマの上から俺のチンコを触る妹。

あや「もう硬くなってるね、結局あれから一人でしたの?」

俺「いや、もう一週間以上してないな」

カナ「えー!じゃあかなり溜まっちゃってますね!」

嬉しそうに声をあげるカナちゃん。

あや「元気だねぇ。じゃあ・・・早速見せてよっ」

言われるがままにズボンとパンツを脱ぐ俺。

やっぱり恥ずかしいが、まんざらでもない気分でもあった。

完全に勃起しきったチンコを二人の前にボロンと露出した。

あや「かなりビンビンじゃんw」

カナ「うわっ、すごっ!おっきい!やばい!やばい!やば~い!」

カナちゃんは目を真ん丸にして驚く。

俺「えー、でも彼氏も同じくらいの大きさじゃないの?」

カナ「全然違いますよ!やばいですこれ!」

あや「ってかさ、この前よりおっきくなってない?」

俺「まぁ、溜まってるからかなぁ・・・」

初対面のかわいらしい女の子に見られていることもあり、チンコは普段の俺の勃起より2周り以上大きく、真上に反り上がっていた。

興味津々で俺のチンコを上下左右から覗くカナちゃん。

カナ「あのー触ってみてもいいですか?」

あや「大丈夫大丈夫、でも兄貴ちゃんと洗ってるわよね!今からレディーが触るのよ!」

俺「普通のレディーは人のチンコなんか触らないだろ!まぁちゃんと洗ってるからご自由にどうぞ。」

カナ「清潔ならひと安心です!」

カナちゃんはそう言って俺のチンコに触れはじめた。

初めは片手でさわさわと、そして次に大きさを確認するように両手で根元をぎゅっぎゅっと握ってた。

カナ「すごい、指回んない・・・。こういうのって、あやはおっぱいおっきいし、やっぱり遺伝とか関係あるんですか?」

あや「私の胸とは関係ないんじゃないw ってかカナ、兄貴ってさ、私の胸見て興奮しちゃうんだよw」

カナ「えーお兄さんそうなんですかー?妹ですよー?」

俺「んむぅ・・・仕方ないだろ!男はみんなおっぱいが好きなんだぞ!」

あや「へー。言い訳だよねー。」

カナ「ちょっとあや、せっかくだからお兄さんにおっぱい見せてあげなよ!」

あや「あはは、じゃあ兄貴に見せてあげるから、カナは兄貴のアソコがどうなるかチェックしといてっ。」

と言って服をまくり、ブラジャーを外す妹。

小柄なカナちゃんの顔より大きいかと思われるような妹の胸が俺の目の前に弾けるように飛び出した。

思わず息を飲み込んでその丸い胸に見とれてしまう俺。

相変わらず胸は真っ白で、見るからに柔らかそうな弾力が感じられた。

あや「この前ここに挟んであげたんだよねー。」

妹は胸を寄せ、両手でゆさゆさと上下に動かす仕草をする。

作られている谷間のとんでもない長さと深さを見て、先日の俺のパイズリの記憶が完全に蘇った。

カナ「あっ、いまお兄さんのもっと大きくなった!やっぱり妹さんで興奮してるんですねw」

俺「こんなことされたら誰でも興奮するだろ・・・」

あや「妹に興奮するのは兄貴くらいだと思うよー?」

と言いつつ、妹は余裕の表情を浮かべて笑っていた。

あや「そうだカナ、兄貴のアソコはどう?写メ見たときは入れてみたいって言ってたじゃん」

俺「えっ、まじ!?」

思いもしないチャンスを聞き、テンションが上がってしまう俺。

カナ「入れてみたいですね!でも・・・」

俺「あぁ、カナちゃんの彼氏がいるからってことかー。」

カナ「まぁそれもありますけど、お兄さんのアソコは好みですけど、顔は好みじゃないんですよねw」

あや「あはははは!兄貴、顔にダメ出しだって!ウケる!」

俺「くそー(泣)どうしようもないだろそれ!」

カナ「あ、ちょっと今アソコが縮んだ!ダメですよ縮んだら!」

あや「ほらほら兄貴、顔はダメだけど頑張って!」

俺「うぅ・・・。イケメンに生まれたかった・・・。」

一旦上がったテンションがダダ下がる俺。仕方なくまた股間に力を入れる。

そんな感じでしばらくカナちゃんと妹が俺のチンコで遊んだあと、カナちゃんが口を開いた。

カナ「じゃあ・・・後ろから一回入れるのならいいですよ?」

俺「えっ?」

カナ「そしたら顔も見えないしw」

あや「ぶはっ!笑いすぎて

お腹痛いw でも兄貴も入れさせてもらえて良かったんじゃないw」

カナ「でもどんなのか体験するだけなんで、一回入れたらそれで終わりにしてくださいねっ。」

俺「生殺しか・・・。まぁお言葉に甘えて入れさせて頂きます。」

と言いつつ俺のテンションは再度上がりまくり。股間にもギンギンと血流が充満してきた。

あや「実はさっき薬局でゴムは買ってきてたんだよねー。」

俺「さすが我が妹、用意がいいな。」

あや「さっきまで寝てた癖に生意気だわ。あとでお金ちょうだいねー」

カナ「薬局の人に、コンドームの特大サイズ下さい!って言うの超恥ずかしかったんですよ!」

あや「ほんとよねっ。高いし!」

俺「お前はお金のことばっかりだな。」

カナ「まぁまぁ。じゃあとりあえず、ゴムつけますね。」

買ってきてくれたコンドームは特大サイズというやつで、直径が46ミリあるらしい。

カナ「うんしょ、これでもキツキツですね!」

と、かなり装着に苦戦している様子。

結局、根元までいかずにコンドームが下がらなくなってしまい、取り外して新しいのをつけ直すことになった。

あや「どんだけ太いのよw ってかカナ、これ入るの?」

カナ「んーどだろ、やってみるって感じだね。」

俺「まぁなんとかなるだろ。」

新しいコンドームを取り出し、自分で装着した。今度は根元まできれいにつけることができた。

カナ「わ、すごいゴムが食い込んでる!痛くないですか?」

俺「んー大丈夫大丈夫。」

カナちゃんはコンドームの上から片手で俺のチンコをしごく。ズボンとパンツを脱ぎ、もう一方の手で自分の性器をいじり、挿入に十分になるよう濡らしているようだった。

カナ「じゃあ・・・お願いします。一回だけですよ。」

四つん這いになり、お尻を俺の方に向けるカナちゃん。

顔は真っ赤で、プルプル手が震えているように見えた。

俺「うん、わかった、入れるよ」

カナちゃんの性器はピンク色で、きれいな形をしていた。

引き締まったお尻にマッチした、小ぶりな性器だった。

俺はチンコに手を添え、カナちゃんの入り口に当てるが、亀頭が少し食い込むだけでそこから全く進まない。

俺「うーん難しいな。」

あや「ほらぁ、やっぱり入んないじゃんw」

カナ「そうですね、ちょっと濡らしてみますか?」

カナちゃんは起き上がって、俺のチンコに唾液をトロリと垂らした。そしてクチュクチュと俺のチンコを両手でしごき、全体を十分に濡らした。

カナ「はむっ」

俺の亀頭をくわえこむカナちゃん。

唾液をたっぷりつけたあと、また四つん這いになった。

カナ「今度は入るかなぁ」

先ほどと同じように俺がチンコに手を当て、ゆっくりと押し込む。

ズププ、ズププっと音を立てながら、俺のチンコがカナちゃんの中に入っていった。

カナ「ああっ、入った!おっきいよ!おっきい!」

カナちゃんは全身の力が抜けてしまったように床にペタンと伏せる。

俺と繋がっている腰の部分だけがガクガクと小刻みに震え続けていた。

あや「うひょー入ったね。すごっ。兄貴、奥まで入れてあげたら?」

カナ「あっ、はっ、ゆっくり入れて下さい!おっきいから!ひっ、あっ、ああああああああ!」

俺はカナちゃんの奥までチンコを挿入した。

俺「入れたよ。一回って約束だったから、抜くよ?」

カナ「だめっ、まだ抜かないでください!そのままもっと押し込んでぇ!」

カナちゃんの腰は激しく震え、もはやカナちゃんの意思で動いている様子ではなかった。

俺はカナちゃんの中にチンコを押し入れたままだったが、カナちゃんの腰の揺れに伴って、膣の壁でチンコをぐりぐりと刺激され続けていた。

時にカナちゃんが感じたような声を出し、その瞬間に膣が閉まり、チンコが強烈に締め付けられた。

そんな状態で、ピストン運動を全くしないまま、五分ほど俺はカナちゃんの中でチンコを刺激された。

カナちゃんの腰は相変わらず不規則にけいれんしていた。

俺「やべっ、出そうっ・・・」

突然射精の快感がこみ上げ、俺はそのまま果ててしまった。

カナ「あっ、ふっ!はっ!びくんびくんしてる!感じる!感じる!」

完全に射精しきったあと、俺はチンコをようやく抜いた。

カナちゃんは汗だくになっていた。

あや「うわー入れただけでイくとか情けない兄貴だー」

なんて言ってた。俺は放心状態であんまり聞こえてなかった。

カナ「出てる時すごかったです・・・。中で暴れまわる感じでした・・・。」

カナちゃんは満足そうな顔をしていた。

カナ「奥に当たるし予想以上に気持ちよかったです。でも入れただけなのに出ちゃうなんてっ。」

俺「まあ一回だけ入れるって約束は守ったわけだしw」

カナ「んー、そうですねw」

あや「ってか出てる量なにこれw どんだけ出したのよw」

コンドームを爪先でつまみながら苦笑いする妹。

俺「仕方ないだろ!男はそういうもんだっ。」

あや「あーあまた言い訳だ」

カナ「ねぇねぇあや、シャワー借りていい?」

あや「いいよー、兄貴に汚されちゃったしねぇ。」

俺「なんと人聞きの悪い!」

カナ「あはは、お兄さん、どうもありがとうございました。」

俺「おー、こちらこそどうもw」

あや「ニヤニヤしない!」

そんなこんなで、カナちゃんは帰って行った。

帰り際に、

カナ「あのー、アドレス教えてもらってもいいですか?」

って言われたので、連絡先交換できたのが大収穫。

カナちゃんの顔が笑顔だったのが印象的だった。

部屋から人がいなくなり、俺は眠かったので、また寝ることにした。

もちろんその前に先ほどの快感を思い出して抜いたのは言うまでもない。

まだ話は続くけど、それはまた書きます。

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