デカチン好きの後輩に告白された

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自分は自他共に認める不細工です。

28年生きてて一度も彼女なし。

女性と1対1で会話した経験を聞かれると中学時代までさかのぼる必要があります。

私の職場は大学が近いことも有り大学生のバイトの子が多く、また社員には私を除きその大学出身のイケメンが多いためバイトの女の子達との仲も良好で良く1年に1回は皆で温泉旅行などを計画しては遊びに行っていました。

私は流れで一緒に行ってはいましたが、正直言って毎年オマケでしか有りませんでした。

女の子達の狙いも明らかにイケメンの同僚達であり、私も空気を読んで出来るだけ目立たないようにしていました。

イケメン連中は毎年毎年女の子をとっかえひっかえと食べているようで何時も自慢話を聞かされていました。

そんな大学生バイトの女の子中にアコちゃんがいました。

アコちゃんは一見して眼光鋭くお堅い感じのメガネ黒髪ロングの優等生キャラで仕事も真剣に取り組み、また決まりごとなどもきっちりしてないと気がすまない子です。

そういう性格からなのか解りませんが、チャラチャラ女の子に調子が良いイケメンの同僚達より僕の所へ仕事の質問をしに来る事が多かったです。

後で本人に聞きましたがその時は、単純に軽薄なイケメン連中が心底嫌で僕の所へ来ているだけだったようで。

僕については職場のただの上司でありそれ以上にもそれ以下にも思っていなかったようです。

僕自身も別に変な期待は特に有りませんでした。

正直そんな希望を持つほど自分に自信がなかったのです。

そういう事は全て諦めていました・・・

ただ、それでも後輩の女の子に世話を焼くという新鮮な喜びを感じてはいました。

それにアコちゃんは真面目で此方の話を真剣に聞くので仕事も他の子達より数段でき頼りになるので一緒に仕事をしてもストレスに感じません。

若い子特有の変な言い訳をしないので実に仕事をするうえで助かる存在でした。

そして、アコちゃんがバイトにきたその年の終わり頃やはり皆で温泉旅行に行こうという話になりました。

アコちゃんは最初断るつもりのようでしたが、女の子達に付き合いが悪いといわれたり僕一人が幹事とは名ばかりの雑用ばかりしているというような話を聞いて、

「日ごろお世話になってるヤマさんだけに雑用を押し付けるのは悪いので私もお手伝いします。」

というような感じでアコちゃんも参加することになりました。

さて、相変わらずバカ騒ぎカラオケに酒盛りにと盛り上がります。

アコちゃんはそんな中でも「いえ、私は雑用ですから」とお酒もソコソコで本当に雑用係りに徹しています。

僕も元々お酒に強くないため必然敵に盛り上がる連中の脇で2人座って細々と料理を摘んでいます。

イケメン連中も僕がノリが悪いのはとっくに承知しているので気にもしません。

今思えば、僕自身良くこんな、なんの楽しみもない宴に毎年律儀に参加していたのか不思議に思います。

有る程度女性陣にも酒が入り盛り上がった所でイケメン同僚の一人が言い出しました。

「ここってさ夕方見たけど混浴あるみたいじゃん?」

「えっまじ?!今からいかね?」

というような事を業とらしく言い出します。

女の子達はキャーキャー言い出し最初は恥ずかしがる子も居ましたがいつの間にかノリノリです。

さー行こう行こう!というような流れになります。

アコちゃんは最初当然行かないといいましたが、女の子達皆にしつこく言われ渋々付き合うことになり、当然僕も一緒に行く事に・・・

僕やアコちゃんがしつこく嫌がると全体が白けてしまう気がしたのだと思います。

正直男連中とも一緒に風呂に入ることもこの時が初めてでした。

海には何度か行きましたが、僕は金槌なので浜辺で荷物係です。

しかも日焼けすると酷く反応が出てしまうという体質で長袖でした。

男連中は豪快に服を脱ぎさっさと風呂場に行きます。

僕も彼らに遅れるように服を脱いで下半身をタオルで隠して続きます。

女性陣も確りバスタオルでガードして入ってきました。

イケメン連中は残念がっていましたが正直免疫の無い僕は残念なような安心したような複雑な心境でした。

女の子の中に当然アコちゃんも居ました。

女の子達の後ろで隠れるようにしています。

女の子達は最初一寸恥ずかしそうにしていましたが、湯船が少しにごり湯だった事も有り皆で浸かって雑談してる間に緊張が解けてさっきの盛り上がりを取り戻してきました。

僕はというと目のやり場に困り皆より少しはなれた場所に居ました。

「ねっアコちゃんって意外に胸でかくない?」

女の子の一人が言い出します。

「あっ本当だ!おっきぃ!」

「うらやましい!!」

と騒ぎ出し、それに乗ってイケメン達も

「どれどれ~俺達が揉み比べて~」などと言ってキャーキャー言い出します。

そうこうするうちに、誰々がスタイルがいいとか胸が小さいとか大きいとかの話になります。

イケメン達は嬉しそうに女の子達の胸を冗談半分で触ったり障ろうとしたりします。

僕は羨ましいと思いながらもとても仲に入っていく勇気など有るわけがなく会話だけを聞いて悶々としていました。

そして、運命の瞬間がやってきました。

突然女の子の一人がとんでもない事を言い出したのです。

「私達ばかりずるいですよ~イケメンさんたちも見せてくださいよ~」

「あっいいね!見たいみたい!」

コレにはイケメン達は大喜びでした。

何せ彼らの最終目的はそこに有るといっても過言ではなく彼女達からの願っても無い申し出に「え~まじか?」と言いつつニヤニヤしています。

イケメン達ははずかしげもなくアレを女の子達に披露します。

女の子達はキャーキャー言いつつも満更でもないようで

「○さん結構おっきーw」

等とはやしたてて喜んでいます。

そして・・・・

「ヤマさん!」

「ん?」最初は何の事かわかりませんでした。

というかこの旅が始まって初めて名前を呼ばれた気がします。

「次はヤマさんの番ですよ!」

一瞬なにの番なのかわかりませんでした。

「ヤマさんも見せてくださいよ!」

「えええっ!!」

「そうだぞヤマお前もみせろよ!」

イケメン連中まで言い出します。

「いや、俺は勘弁してくれよ・・・」

正直僕は、この時まで人に言えないコンプレックスがありました。

長年隠し通し誰にも言わなかった秘密です。

一人でずっと悩んでいました。

本気で嫌だと思いました、ばれたらなんと思われるか解りません

しかし側に来たイケメンに「頼むよヤマここで盛り下がったら厳しいって」

といわれ仕方なく立ち上がり皆に見せます。

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僕が立ち上がった瞬間、確実に空気が一瞬止まった気がしました。

ああ・・終わったな・・と本気で思いました。

しかし

「キャちょっとwでかww」

「すごっww」

女の子達やイケメン達までが口々に驚きます。

最初は本当に何事かと思いました。

「ヤマお前凄いな!」

イケメン達が見直したぞ!って感じで肩を叩きます。

「ヤマさんすごい!」

女の子達まで言います。

僕のソレはカセイでは有りましたが人より随分大きいようでした。

中学時代から目立ちはじめ僕は人より可笑しいと勝手に思っていたのです。

人にも見せず相談せず、また女性との経験もなかったので恥ずかしい話この年までこのサイズが凄い事であることも自覚が有りませんでした。

「いゃん・・ヤマさん見る目変わっちゃうww」

と女の子達から急に注目の的になり

「大きくなったら私の腕くらいないですか?」とか冗談半分に質問攻めになりました。

まあ、結局の所幾らアレが大きくてもブサ面ですからその場が最高潮であり、その後女の子に夜這いされたとか言う話も有るわけがなくヤマさんのチンコはデカイ!という伝説だけが完成し温泉旅行自体は終わりました。

まあ、多少皆が僕に一目置いてくれてるような感じにはなりました。

ただ、会話の時心なしか股間に視線を感じるようになりました。

挨拶で社内ですれ違う時など旅行に行かなかった人ですらどこかで話を聞いたのかチラッと僕の股間を見ていく気がするのです。

それだけじゃなく大っぴらに「ヤマくんって凄いんだって?」と聞いてくるおばさんも居ました。

さて、そんな変化の中で一番変化したことが有りました。

ソレはアコちゃんでした。

アコちゃんがあの旅行以来妙にヨソヨソしいというか・・変でした。

話かけても上の空だったり妙に緊張してるようだったりするのです。

僕は内心あんな所を見せたせいで真面目なアコちゃんに軽蔑されたのかなと思っていました。

そんなギクシャク関係が続いたある日何時ものように仕事を片付けていると携帯が鳴りました。

携帯にはアコちゃんの名前が一応バイトの子達の携帯の番号は登録してあり何かあったら連絡するようになっていたので電話が掛かってくる事は不思議に思いません

しかし、この日アコちゃんはお休みであり態々電話してくる事に少し違和感を持って電話にでました。

「あの・・ヤマさん・・お疲れ様です。」

「はいお疲れ様です。」

「あの・・お仕事終わりそうですか?」

「うん、今皆で片付けしてる所だけど?誰かに用事?」

後々考えると態々僕に電話してきて他の子に用事というのは変な話ですがもてない性の僕はそんなことを真剣に考えてしまいます。

「いえ・・あのヤマさん・・お仕事終わったら相談が有るんですが・・お会いできませんか?」

なにやら真剣な面持ちのアコちゃんの電話に変にドキドキしてしまいます。

「・・・僕に?」

思わず聞き返してしまいます。

「はい・・」

「仕事の事かな?」

「いえ・・あの詳しい事は後で話します・・」

「わかった・・何処に行けば良いかな?」

そういう事でアコちゃんと待ち合わせをしてあるお店で会うことになりました。

僕の人生で始めての女性との待ち合わせでした。

待ち合わせのお店に行く間色々な事を考えていました。

ひょっとしてココ最近余所余所しかった事が関係しているのかな?

色々な事を考えていました。

待ち合わせたお店に行くと既にアコちゃんは座っていました。

「ごめんお待たせ」

生まれて始めての台詞を言いつつ席につきます。

「いえ・・お仕事中にお電話してすみません・・」

そう言いつつ頭を下げるアコちゃんは何時もの仕事をしやすいジーンズ姿と違い、全体的に余所行きな感じで

髪も綺麗にセットしてて女の子らしい華やかなスカート姿です。

「それで・・あの何かな?」

一応レストランだったので適当に注文したあとはなしを切り出します。

内心何を言われるか想像がつかなくてドキドキしていました。

「あの・・ここではちょっと・・」

何時も小気味良いアコちゃんが言い難そうにしています。

しかもなんだか耳まで真っ赤です。

結局待ち合わせして相談が有るといわれたのにいつの間にか僕のおごりで2人してもくもくとレストランで食事を取ることになってしまいました。

食事も終わりアコちゃんが行きたい所が有るといわれたので付いて行く事に・・・

いつの間にか手を繋いで歩く形になり初めて女の子と手を繋いで歩くという体験に感動しつつもコレから一体何が起こるのかわからない不安に苛まれていました。

無言で歩くアコちゃんに手を引かれ繁華街をドンドン進んでいきます。

そして・・・気がつけばそこはラブホ街です。

「アコちゃん・・?」

彼女の意図がわからなくて童貞の僕はもうパニックでした。

「私とじゃ・・嫌ですか?」

この時通りかかった人たちは世にも珍しいものを見たことでしょう

なんだかお城のようなお洒落なラブホの入り口の前でブサ面男とお難そうな美人系の巨乳メガネの女の子がもめているしかもどう見ても手を引いて入ろうといってるのは女の子の方です。

僕が通行人なら目を3回は擦ったしダウンタウンの松ちゃんなら得意の5度見を披露したかも知れません。

なんだか周りの視線が痛くなった僕は彼女の手に引かれるままラブホに入ります。

「ちょっと待って!なんで!?」

結局部屋に入ったもののもう本当にわけが解らず、なぜあの真面目なアコちゃんがこんな事をするのか本気で心配になってきました。

「理由はいわなきゃいけませんか?」

なぜか半泣きのアコちゃん・・・泣きたいのはコッチなのだが・・

「や、だって行き成りコレじゃ訳解らないよ!」

「・・・・話したら・・」

「話しても・・軽蔑しませんか?」

「いや、話してくれないと・・」

「話したらだって・・きっと軽蔑されます・・」

正直暫くこのループだった。

理由を聞かないと何がなんだか解らないパニックな童貞となぜか理由も解らずHしようと迫る女の子のやり取りは30分くらい続きました。

そして30分の不毛なやりとりの末

①どんな理由でも軽蔑しない

②他人には明かさない

③Hする

④付き合う

という事を約束させられました。

正直童貞不細工には願っても無い話ばかりですが、ソレもコレも全て理由次第です。

「あの・・私・・」

「おっきいおちんちんが好きなんです!」

「は?」

一瞬何事かと思った。

「私・・昔から真面目だって言われてきました。」

「私も親の期待があってずっと勉強ばっかりしてて・・・」

「高校も女子高だったから・・男性と話すのが苦手で」

「でも、Hな事には凄く興味があって・・ネットとかで色んなHな画像とか集めてるうちに、凄いおっきなおちんちんの画像ばっかり集めるようになって・・」

「凄い憧れてたんです・・でもなんかナンパな感じがする男の人は嫌で・・」

「いつも一人で色々想像したり・・あとはHな漫画(巨根もの)とか・・を」

「それで・・こないだの温泉旅行の時ヤマさんのおちんちんをみて・・」

「それにヤマさんって私がよく読む漫画の登場人物に似てるんです。」

「考えてみると私の生活で一番喋る男性ってヤマさんなんです。」

「だから・・あの温泉旅行の後ずっとヤマさんをみると如何してもアソコに目が行ってしまって・・・もう妄想が止まらなくなってたまらなくなるんです・・」

半泣きでコレだけのことをまくしたてるとイヨイヨ顔を真っ赤にして泣き始めてしまった。

「それで・・・もう如何しても我慢できなくて・・・」

「ごめんなさいこんな変態な女嫌ですよね・・好きになった理由がちんちんなんて、そんな女最低ですよねワーン」

何時も気丈な感じの彼女が少女のように泣き喚く

とりあえず泣き喚く彼女をなだめて床からベットに移動させ落ち着かせる

タオルがあったのでソレで涙を拭いてあげつつ慰める事に

メガネを外して何時もよりちょっと幼く見えるアコちゃんに僕は出来るだけ優しく言い聞かせるように話し始めた。

ずっと女性にもてなかった事。

長いこと自分のチンコが大きい事がコンプレックスだった事。

こうして女性に誘われる事も一緒に手を繋ぐ事も初めてだった事など

「だからね・・びっくしたけどでも嬉しいかな・・俺みたいな不細工な奴はそういう理由でもないと好きに成ってくれる子なんて居ないと思うしさ・・ははw」

「そんな・・ヤマさんは優しいし仕事も真面目だしわたし・・・」

「でも、チンチンデカイの知らないままだったらこんな事しなかったでしょ?w」

「それは・・・」

そういいながら、ちょっと罰が悪そうにタオルで顔半分を隠す仕草が可愛かった。

「でも、本当にいいの?俺みたいなので・・」

「はい・・私も初めてですからw」

恥ずかしそうにそれでいて嬉しそうに言う

「いやwそういう意味じゃなくてww」

「はい?」

「俺みたいに不細工なのが彼氏でもいいの?」

「・・・・・・」

アコちゃんはしばらく考え込むようにしながら恥ずかしそうにいいました。

「さっきも言ったけどヤマさんって私の読んでるHな漫画の人に似てるんです。」

アコちゃんが言うには、そのキャラクターは所謂キモイ先生という役どころでチンポが異常にでかく絶倫で可愛い女生徒を騙しては無理やり犯したりしてその巧みな性技で虜にするというような話らしい。

特に彼女のお気に入りはそのキモイ先生が女生徒にフェラを仕込む下りらしくそこだけ何回オカズにしたかわからないそうだ。

「私Mだと思うんです・・」

「ずっと憧れてたんです・・そのキモイ先生に無理やり舐めさせられたりとか想像してました。」

そう言われて僕はやっと覚悟を決める事にしたのだった。

正直キモイ先生と似ててだから好きなのだというのは凹むことではあったが僕の人生でこんな事でもなければこんなに綺麗な女の子に好きだなんていわれる事はもう無いだろうし、童貞を捨てる機会なんか一生無い事は間違いない。

後で彼女に心変わりが起こってもそれでもここでHが出来れば思い残す事も無い。

そんな打算的な計算もあった。

なによりさっきから股間のマイサンはスラックスが破れそうな勢いでバキバキに成っているからだ。

「じゃ・・じゃあお風呂に・・」

僕はとりあえず仕事終わりで臭いかも知れないという童貞特有の恥ずかしさからシャワールームに行こうと立ち上がった。

「あっ・・」

その僕をベットに座っていた彼女が手をとってとめる。

「あの・・仕事終わりで臭いから・・・」

「いえ・・あの出来れば・・」

「え?」

またも真っ赤になりつつ言いよどむアコちゃん。

「できればあの・・臭いままのほうがごにょごにょ・・」

消え入りそうな声

「えっ・・」

「ダメですか?」

僕の手を強く握り締め、ベットに座ったまま涙目で僕を見上げる。

凄い勢いで生唾飲み込んだ僕は無言で頷く。

「ズボン・・・ぬぐね・・」

僕がスラックスを脱ごうとすると

「わっ・・わたしが・・私にやらせてください!」

そう言われて僕は手を止める。

するとアコちゃんが恐る恐るためらいがちにチャックを下ろす。

ズボンを脱がせると思ったらマニアックな事に開いたチャックの隙間から僕のソレを引っ張りだそうとしている。

しかし僕のソレは既にバキバキになっているため中々上手くいかない。

「あああ・・すごい・・はぁ」

ふれると同時に溜息のような声を上げるアコちゃん

強引に引っ張るように取り出そうとする・・・加減がわからないのかなにか生き物を捕まえるようにむんずと掴んで引っ張るので痛かった。

「やっぱりすごいよ・・・」

ズドンと目の前に飛び出したソレを見て目がウルウルしている。

早くも口がフェラを想像してるのかフライング気味に半開きになっている。

アコちゃんは暫く僕のソレを色んな方向から観察するように見て手で触ったりして感触などを確かめるようにしていた。

その間中口は開いた感じで、時々魚のようにパクパクしてるのがたまらなくエッチだった。

そして僕のソレの匂いを確認するように。

鼻を近づけてスーッとにおいを嗅ぎ出した。

正直一日動き回りトイレにも何度か行ったソレは我ながら結構な匂いがする筈なのだ。

しかも我慢汁がかなり流れているのでかなりのワイルドスメルのはずだった。

しかし、鼻先を僕の股間に擦り付けるようにした彼女は暫く微動だにせず尚且つより深く匂いを吸い込むようにしているのだ。

僕はそんな彼女のとてつもないエロイしぐさと股間に感じる彼女の息遣いとして細い指先が這い回る感覚に我慢の限界だった。

「アコちゃん・・やばいよ!」

「・・・ああっ・・ヤマさんの凄い熱くてビクビクしてる・・」

そういうと頬ずりをするアコちゃん

完全に顔が逝ってしまっている、見た事は無いが、まるで何かの中毒者みたいだった。

「ああっでる!!」

「あっ!」

僕がそういうとアコちゃんは何のためらいもなく先っぽを咥えこむ。

勢いよく飛び出す精子をウットリとした目で口に受けるアコちゃん。

精子が飛び出し彼女の暖かい舌の上に当たる

「アコちゃん!!アコちゃん!!」

ソレまでの人生で最高の射精だった。

何時までも後から後からおしっこの様に精子が大量に尿道を通る感じだった。

出続ける間アコちゃんは一滴もこぼさないように恍惚の表情で口で受け続けていた。

全てで終わるとアコちゃんは当たり前のように吸い付いてきて尿道に残った精子まで吸い取り僕の太いソレを扱いた。

射精した後も僕のソレは固さを失わない

もっとして欲しい!もっとしたい!!

既に僕の頭の中はソレでいっぱいだった。

僕の気持ちを察してかどうかは解らないが

それから30分以上アコちゃんは吸い出した後も延々としゃぶり続けていた。

男性に対する奉仕のためというよりは今まで散々頭の中に思い描いてきたフェラチオというものをとにかく徹底的に実現しようとするような貪欲さを感じた。

僕はというとその余りの快感に立っていることができず既に崩れるように下半身丸出してベットに横たわり服を着たままのアコこちゃんが僕のチンコに食いつくようにしているという状況だった。

まるで美女の一本釣りである

アコちゃんはもうチンコの事しか頭に無いような風でちょっと怖くもあった。

結局そのまましゃぶり続けるアコちゃんにせがまれ3回も射精し全く何処も触られていないアコちゃんも舐めながら何回も自分でいったらしく時間一杯になるころには2人してぐったりになり時間を延長してそのまま朝まで爆睡。

朝元気が回復した所でめでたく童貞卒業。

因みに初めてだったけどハードなオナニストだったので痛くは無かったみたい。

シャワーしつつ1発して正式にお付合いをする事を約束してその日はそのまま会社に病欠の連絡を入れた後。

汚い男の部屋で男の匂いの中で犯されてみたいというアコちゃんの願望をかなえるべく僕の一人住まいのアパートに移動。

そこでコレからはアコって呼び捨てにして欲しいとかもっと私の前では偉そうにしてとかドMのアコちゃんのために溜め込んだ妄想(性癖)が爆発。

とにかくフェラチオが大好きらしく何時までも口に入れていたいと言いだし結局殆どの時間アコちゃんの口と手は僕のチンコから離れませんでした。

その後の僕も実は隠れオタク趣味である事もカミングアウトし意気投合、僕の巨乳物のエロ漫画大量所持にも怒ることなくそれどころか「私もこの作者の漫画もってる!」と目をキラキラさせ。

「マサキさん次はこんな風にしてみましょ!」とページを開いて頼まれてしまった。

ソレもやっぱり不細工なおっさんが美人巨乳妻をレイプするみたいな内容だった。

職場ではすました顔で「Hなんか不潔です!」と言いそうな雰囲気でソツなくお堅い女を演じてる彼女が実は僕のような不細工な男の彼女で家では僕のチンポを口に入れてる時が一番幸せという変態だなんて誰も想像もつかないだろう。

どのくらい好きなの?って聞いたら「一日中舐めても平気」というのでためしに休日にずっと咥えてもらうことにしてみた。

相当頑張ったが流石に顎が疲れてハズレそうになり中止になった。

しかし本人は「私の顎が情けない」と言っていたので本気だったんだと思う。

何もしてない時でもフニャフニャのソレを触っていると落ち着くらしくTVを見てるときも彼女の手は僕のパンツの中に。

2人っきりのときは基本ズボンをはく事がなくなってしまった。

またトランクス派だったのが白いブリーフ派に転向させられてしまった。

Hの時も比重はフェラチオに裂く時間が多く入れられない時でもフェラだけは絶対に省略される事が無い。

また一人Hは当然絶対禁止。

匂いやチンカスも大好きなので会う約束がある休日の2日前から。

「お風呂に入らないで」と頼まれる。

正直サービス業も仕事の一つなので匂いは気を使うから地味に一番大変な要求。

とにかく僕はもう彼女を逃がしたくないし彼女もソレを知ってるから安心して変態全開なんだと思う。

最近では下のお口に入れる事も慣れてきたみたいで(流石にでかくて最初は痛かったらしい)フィニッシュを下にするか上にするかで真剣に悩んでいたりする。

正直時々引くし、大変だけど別れたくないから頑張ってる。

H自体は僕も大好きだしね。

最近は大学卒業したら結婚したいらしく子供もソレに合わせて欲しいらしいけど唯一の不安は「つわりきつかったらどうしよう・・」である。

なんでそんな事を彼女が心配してるかは・・・・・もう言わずもがなである。

アコちゃんと付き合い始めて半年。

直ぐに同性状態になって毎日アコちゃんに抜かれまくり「もうでないよ」と言っても「勃起しなくてもいいから」ってペロペロしてる。

大学の勉強とか有るときはリビングの机で色々やってるけど何も無いときは大体TV見ながらくつろいでると、洗物とか終わったアコちゃんが側に来てソファーに寝転んでる僕の足元に座って丁度金玉枕するみたいに寝転んでくる。

最初はそうやってTVを見てるけど段々手が股間にきてブリーフの上から触ってくる。

冬場は別だけどたいてい脱がされてしまうので家にいる時はズボンははかない。

徐々に固くなりパンツの上からくっきり形が浮き出てきて大きくなってはみ出る過程が凄いHらしい。

特に自分の場合MAX近くになるとブリーフが完全にテントになってチンコに押されて殆ど自然に脱げちゃうくらいになる。

アコちゃんいわくMAX時は「ズドーーーン」って感じらしい。

チンコしごきならがら既にTVは見てないで目がキラキラ宝物を見るみたいにしてる。

実際凄い大事にしてくれる。

お風呂でも毎日アコちゃんに洗ってもらっていて実に丁寧に念入りにしてくれる。

ついでにチンチンの周りの毛もアコちゃんの理想にあわせて剃ってる。

私の宝物って事なのか朝起きたらチンコに太い方のマジックで自分の名前を書いてた事もある。

「ちょっとコレはダメだろ」っていうとしょげてた。

凄いいいアイディアだと思ったらしい。

まあ、そのまま一回罰としてフェラなしでハメたら何時もよりぬれまくって何回もイッてた。

フェラ禁止もなんか禁欲プレイ的で良いらしい、やっぱりアコちゃんはMだ。

チンコを使ったアコちゃんのおバカな行動なら他にもあって。

例えばマイク持ったレポーターとかがTVに映ると僕のを握って真似を始めたりする。

大きさだけじゃなく形とかソリ具合なんかもアコちゃん的に理想だったらしい。

なんでも鑑定団みてたら握ってきて

「いい仕事してますねぇ~」って

すっかりエロイけど職場では相変わらず真面目ちゃんだと思われてる。

でも、最近良く僕と2人でいるから流石に少し噂になってるぽい。

というのは、最近イケメンの一人がアコちゃんにアプローチかけたんだけどあんまりしつこいから彼氏がいるからって断ったらしい。

そしたらアコちゃんの彼氏ってどんな人だって噂になってその中に僕が上げられたわけ。

でも、アコちゃんって相当清純派に見えるみたいで。

「処女っぽいアコちゃんはあのサイズは無理でしょw」みたいな感じの意見が大半。

俺が不細工だってのもある。

まだ、当分ばれないぽい

アコちゃん最近職場の女の子達と距離をとり始めた。

理由を聞いても中々いわないからHの時じらしつつ聞いてみた。

「アコ!いわないよ入れてあげないし、しゃぶらせてあげないよ」

「や~」

両手の自由を奪ってる状態で一生懸命口だけでチンコを追いかけてくるのを腰を引いて逃げる。

「ヤマさんおねがい・・」

「そんな目で見てもダメ!最近職場で他の子たちとギクシャクしてるの?」

「如何しても言わないとダメですか?」

「うん」

アコちゃんしばらく困り顔で悩んでいるけど結局目の前のチンコに負けたのか殆どチンコに言い聞かせるみたいに白状した。

「だってあの子達ヤマさんのこと不細工だってバカにするんだもん・・・」

スネた女の子のようにして言う。

「ご主人さまは・・キムタクとかみたいにカッコよくは無いけど・・凄い優しいのに・・・」

「私悔しい」

「私チンチンも好きだけどご主人様の事も真剣に大好きだから・・」

ちょっと半泣きになるアコちゃんをみて俺の方が号泣しそうになる

「アコ・・」

思わず抱きしめる

「ああっ・・」

アコちゃんはなんかそれだけで感じたらしく手の中で行き成りイってしまう。

「ヤマさん・・もっと激しくして・・・このまま犯して・・壊れるくらいにして!」

「アコ!!!アコ!!!」

僕は獣のようにうなるようにしてアコちゃんを組みしだいてつぶれるくらいにキツク抱きしめると本当に壊れるような勢いでアコちゃんに突き入れて狂ったようにガンガン突き入れた。

アコちゃんも半狂乱で背中に爪が食い込む。

「あ~あああ~~ああああ~あああああああ」

2人とも獣のような感じで声をあげてたような気がする

後々腰が痛くなるくらいに激しく出し入れした。

「すごい!!!死ぬ!!!しんじゃう!!こわれる!!!ああああ○×■△!!」

パンパンというよりはバチュンバチュン!という音でアコちゃんは途中何度もオシッコみたいな液体を漏らしてた。

シーツはびしょびしょになるし2人とも汗だく。

「あああいく!!いくよアコ!!!」

「きて!!!ああだしてええ!!」

限界がきた僕はアコちゃんの口に舌を入れつつラストスパート。

2人とも鼻息が荒くてアコちゃんはもう半分意識が飛びそうになってる。

背筋から電流が流れるみたいにしてチンコの先にびびっと走って同時に大量にドバーーット精液がアコちゃんの膣内で爆発する。

「あっあああ・・・・・っ」

びゅびゅ~っと出るたびにアコちゃんが反応して膣がうねうね動く。

アコちゃんはもう白めで失神寸前。

僕も急激に疲れがドット来てアコちゃんからアレを引き抜く。

ズルズルッと引き抜くと「あっうう」とアコちゃんが反応する。

アソコは僕のチンコの形にポッカリあいていて中からアコちゃんの本気汁と俺のザーメンが混ざった白い粘粘があふれて来ている。

ベットサイドからウエットテッシュを取り出してアコちゃんのアソコを丁寧に拭く。

ぬれたテッシュが触れるとアコちゃんの太ももがぶるっと震えてアコちゃんが上半身を起こす。

「気がついた?」

「うん・・本当に体がバラバラになりそうだったwでも凄い気持ちよかったw」

そういうとアコちゃんはおきだして、僕の股間に顔を埋めるとまだ汚れている僕の小さくなりかけのそれに舌を這わせてチューチューと残りを吸い出して自分の液と僕の液で汚れたチンコを綺麗に掃除してくれる。

凄く慈しむ様に大事に大事に。

先っちょから丁寧に精液を吸い出すと竿の部分玉の部分。

そして太ももとか周りについたアコちゃん自信のおつゆまで綺麗にしてくれる。

暫くベットに横になり裸のまま抱きあって休息。

「その内ばれるかも知れないけど・・俺なんかで言いのかい?」

「ヤマさんじゃなきゃいやですよ・・さっきもステキでした・・・私はなれられない・・」

「僕もアコを離したくないよ・・でも何時か誰かにとられそうで怖いよ・・」

そういうと安心してといわんばかりに抱きついてくる。

凄く柔らかいからだで抱きしめると安心する。

その日は流石にバテテしまって二人でシャワーも浴びずに裸で抱き合って寝てしまった。

ソレがいけなかったのか、翌朝起きたら見事に熱が出た。

幸いアコちゃんは元気だったので仕方なく今日は休んで病院へ。

見事にインフルエンザで仕事は直るまで休み・・・・幸い有休がたまってた。

「気分が悪くなったら直ぐにメールしてくださいね・・」

半泣きで心配するアコちゃん。

「うん・・」と返事したが

結局アコちゃんからは一日中メールがきた。

大学から帰ってきたアコちゃんはバイトを休みたいと言い出したが2人同時に休むのはシフトの面でも厳しいし。

何より日ごろ急に休んだりしない彼女が休めば流石に職場の人たちも僕と彼女の関係を怪しむだろうと説得してバイトに結局4日間くらい安静にしてた。

うつるといけないからという事で別々に寝ることに。

看病したいというアコちゃんを怒って無理やり別々に。

4日目やっと熱がひいて起き上がれるくらいになったけど。

「まだ寝てて!」とアコちゃんが言うので大人しく横に。

その日はアコちゃんもシフトが休みなので一日中看病してくれた。

「体拭きましょう」といって暖かいタオルで拭いてくれる。

当然チンコも拭いてくれるけどその日は。

4日ぶりに勃起。

「本当に元気になったんですね・・よかった・・」

ソレを見て喜ぶアコちゃん。

まだ拭いてない臭いあそこをクンクンする。

「ああ・・凄いHな匂いです・・ヤマさんの臭いがぎゅってなってる・・・」

そういうと味を吸い出すみたいにジュブジュブしゃぶってくれる。

アコちゃんも4日ぶりで相当興奮したのか舐めつつ片手は自分の股間に。

「我慢できない・・ヤマさんは動かないでいいから・・ちょっとだけ・・・ね・・いいよね・・・」

そういうと服を着たままショーツだけ取ると。

上にまたがりスカートを巻くって腰を落としてくる。

「あっ・・・何時もより熱い・・・かも・・」

正直僕自身はちょっと風邪の疲れのせいか快感が鈍くなってた。

でも4日ぶりのアコちゃんは相当良かったみたいで入れた瞬間にぐったりしてしまった。

入れたまま満足に動かすこそなく僕の胸に顔を置いてるアコちゃん。

目をつぶって頬をそめて、口は完全にOの字に開いてよだれが僕の胸に垂れてきてる。

僕の方は射精するまでには行かなかったけどアコちゃんは入れっぱなしで動きもしないのに入れてる間に何回も軽くイッたみたいでした。

「ヤマさんのオチンチンって何もしないのに時々グッグッて中で大きくなったり小さくなったりするんです・・・もう十分にいっぱいなのに中が破裂しそうに広げられる感じで凄いの・・・」

「血液が一時的に巡るからかな・・こう?」

多分チンチンがビクビクっと反射的に動く時に血液が一時的に巡るせいで瞬間的に膨れる現象の事だと思い意図的にチンコに力をこめてみる。

こうするとチンチンの固さを一時的だが有る程度意図的に固くできたりする。

「あああっ・・・すごい・・どうやってるの?」

「いや、ちょっと力をこめただけだよ・・」

「そんなことできるんですか?」

「うん・・ちょっとの間だけどね・・」

「すごい・・ああっう」

「でも・・あんまりするとダメですよ・・風邪治ってないんだから・・」

「うん・・アコちゃんもそろそろ離れな・・うつるといけないから」

「ヤマさんは出さなくていいの?」

「うん、正直ちょっとまだ辛いからね・・」

「やだ・・ごめんなさい・・・なんか私夢中になっちゃって・・・・」

アコちゃんはイソイソとチンコを抜くとタオルで手早く体を。

拭いて服を着るのを手伝ってくれた。

あくる日今度はアコちゃんが確りインフルエンザにかかった。

「ごめんなさい・・」

「いいよw今度は僕が看病するし、それに僕のがうつったんだから、僕はもう大丈夫だしね」

「よかった・・私が先だったら寂しくて仕方が無かったかも・・・・」

抱き閉めて横になっているとアコちゃんがかわいい事をいう。

というわけでその日から別々にしてた寝室を戻して一緒にベットで寝て看病してあげた。

僕より早く回復してくれて大事には到らなかった。

しかし、僕が回復した後にアコちゃんが入れ違いに風邪で休みという事で職場では益々僕達の事を怪しむ人が増えた。

一応惚けて「偶然でしょ?」と言っておいたが、その内ばれそうだし結婚したりする事になったら結局言わないといけないなと思っている。

風邪が治ったらと、アコちゃんのお願いでその日から4日間お風呂に入らないでおいた。

余りに気になるときは股間だけ残して体はタオルで拭いておいた。

職場でも女の子達が。

「なんか臭くない・・・?」とかいうのでばれないようにするのが大変だった。

4日目パンツの上から既に自分でもはっきりわかるくらいにくさくなってた。

イカのくん製というか栗の花のにおいというかもうオスの匂いプンプン。

職場からの帰り道。

隣を歩いてるアコちゃんは既にその匂いに気がついている。

アコちゃんもせっかくの熟成チンコを味わうためにこの4日間は自分の実家から通ってきた。

この他人が嗅いだら顔をしかめかねないような悪臭も彼女にはたまらないのか、僕を見る目がもう既にエロいし。

本人気がついていないけどしきりにクンクンしてる

「すごい・・側にいるともうクラクラしちゃう・・・」

「直ぐ近くだとわかる?」

「うん・・でも大丈夫ですよ皆にはばれてませんでしたから」

「皆が怪しむといけないと思って今日さり気なく休憩室に裂きイカとかイカのおつまみをおいておきましたからwみんな勘違いしたんじゃないですか?」

「それで誤魔化せるのかな」

釈然としないまま自宅に到着

「もう我慢できない・・」

アコちゃんに促されてパンツだけに。

アコちゃんはパンツに鼻を押し付けて匂いを吸い込む。

「ああっ凄い・・・凄い・・」

「臭いでしょ・・」

「凄いいいにおいだよ・・・ヤマさんのオスの匂い・・においだけで妊娠しそう・・」

「そんなに?」

アコちゃんは僕のブリーフを脱がせる。

むわあっと立ってる僕の鼻先にまで臭いが来る。

オシッコと精子の乾いた匂い。

「あああっ」

アコちゃん既にトランス状態で完全に目が中毒者みたいになってる。

僕は仮性包茎なので半勃起の時は被ってる。

アコちゃんがその皮を指でムキっとするとカリ首のところにチンカスがベットリ。

匂いも一層強烈になる。

「ああ凄いチンカス付いてる・・」

アコちゃんはまるで何か高級食材でも見るように感激してソレを舌や指で舐めとりこそぎ落とす。

「あああっ美味しい・・・凄い・・・可笑しくなっちゃいそう・・」

タップリ1時間近くアコちゃんは隅々まで洗ってないチンコを掃除するようにして綺麗に舐めとってくれた。

アコちゃんは舐めてる間もなんかいも気をやったみたいでちょっと危ない薬飲んだ人みたいだった。

マンコを触るともうヌルヌルビチャビチャで太ももまで白くにごった汁が垂れてきてた。

「オナホ見たいにして欲しい・・」

僕は彼女居なかったのでオナホも愛用してた。

アコちゃんを捕まえてからは使ってなかったけど押入れに隠してたのを見つかってから使うところを見せた。

M気のあるアコちゃんはそれからよく「私をオナホみたいに道具みたいにしてみて」とせがんで来る。

どうもオナホみたいに扱われるという状態に興奮するようだ。

アコちゃんを四つんばいにして後ろから乱暴にいれて体の小さいアコちゃん自信を僕が抱き上げて動かす。

あんまり激しく出来ないけどアコちゃんは自分が道具みたいに使われてて凄く興奮するみたいで結構簡単にイキまくる。

しかし結構ハードな動きなので実は僕は余りイケない。

有る程度アコちゃんをイカせたあとまた奉仕して貰う。

アコちゃんの手を後ろ手に縛り手を使えない状態にして口を開きっぱなしにする器具をつけてアコちゃんの口を犯す。

僕の方で動くと危険なのでアコちゃんに動いてももらう。

最初はえづいて可愛そうになってた喉フェラも最近は完璧にマスターしていて凄く気持ちがいい。

美人顔の切れ長の目がエッチに見上げてくる。

職場ではS系だと思われてる真面目なアコちゃんが実はドM・・・。

こんな可愛くて綺麗な子が自分のデカイチンポに夢中になってる姿で直ぐに射精感が出そうになってきたので口かせを外して最後のつめはアコちゃんの繊細な舌に一任。

口いっぱいに含んで先っぽを舌で複雑にマッサージしてくる。

尿道に舌を突き入れたかと思うと亀頭部分を甘噛みしてくる。

味わうように転がし裏筋を舐め上げ吸い上げてくる。

後は激しく頭を上下してストロークしてくる。

自分は先端を重点的にして欲しい派なのでアコちゃんの亀頭集中攻撃はたまらない。

「アコ!!でる!!」

「ううううんあひて!!」

「で!でる!!」

腰が震えてどばっとアコちゃんの口の中に出る。

勢いでアコちゃんの口から飛び出したチンコがアコちゃんの頬っぺたを打つ。

アコちゃんの顔の上ではねるようにして顔全体に精子がぶちまけられる。

アコちゃんはソレを瞬きしないでキラキラした目で嬉しそうに見ている。

Hの後もベットの上でゆったり。

寝転がるとアコちゃんが当たり前みたいにして股間に顔をうずめて。

綺麗に舐めてくれる。

丁寧に亀頭やカリの溝に舌をはわせる。

アコちゃんの頭を撫でてあげると切れ長の目を細めてHに笑う。

「チンコ美味しかった?」

「うん・・・凄い気持ちよかった・・またしようねw」

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