不良女子にデカチンを見たいと頼まれる

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僕は小学3年くらいのころから「やーい、デカチン!」とか「ビックチンポ!」と苛められていました。

僕だけジャージが妙にもっこりしていたのが原因です。

中学になっても田舎なので小学校のメンバーがそのまま繰り上がるだけで苛めは続いていました。

中学になると苛めの一味が同じ野球部に入ってきて、部活でユニフォームに着替える時などにもからかうようになりました。

そういう体の一部をからかわれるのは、子供心にとても辛いものがありました。

そんな萎え中学生活も3年になりました。

相変わらず「デカチン!」「ビックチンポ!」という日々が続きました。

ある日の休み時間、いつもの連中に散々からかわれ廊下でいじけているとクラスの不良の女子Yさんが通りがかり、「またやられてんのか?」と声をかけてきました。

いままで8年間ほとんど話したこと無くてしかも向こうから声をかけてきたのでビックリしました。

僕はコクリと無言で答えましたが「あんまり気にすんなよ、でかいってことはさ、女にとっては良いことなんだから。」

田舎の厨房にとっては衝撃的な発言でした。(爆)

多分僕はぽかーんとしていたとおもいます。

そんなことはお構いなしにYさんは「な?」と言って行ってしまいました。

その後も別にYさんとはなにもありませんでした。

ちなみに彼女はサラサラのロングヘアーで色白、体型もすらっとしていてとても美人です。

瞳も茶色くて一見ハーフみたいで光月夜也みたいな女の子です。

まもなく、僕は部活の終わりには苛めを避けるように部室ではなく教室に戻ってきて着替え、時間を潰してから帰っていました。

夏休みのある日、練習が遅くなってしまい夕方のガランとした教室で一人で着替えていました。

するとYさんがガラガラと入ってきて僕と目が合いました。お互い(なんでいるんだよー)という感じでした。

「また万引きでもして呼び出されたの?」とは間違っても聞けません(笑)

というか、僕は油断しきっていたので相当だらしない格好でした。

微妙な間が開きましたが、彼女はてくてくと入ってきて自分の机の中をもぞもぞやったあと僕のほうを振り向いて言いました。

「おまえさぁー・・・」

(しばらく間が開きました)

「な・・・なに?(怖かった、だってYさんは不良です)」

「いや、だから~・・・」

「は、はい。(だから怖いんです、Yさんは不良ですよ)」

「あれさ・・・ちょっと・・・」

「は? あれ?」

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「あれちょっと見してくんない?」

いきなりあれといわれてもさっぱり判らなかったのですが、ホントに判らなくて唖然としていると、

「おまえの・・・あ、あそこだよ!」と怒られました。

「えええええええええええ!!! やだよー」

コンプレックスだったので人に見せるなんてもっての他です。

あそこと言ってしまって吹っ切れたのか、それまでもじもじしていたのに急に強気になりました、さすが不良です。

「な?な? ちょっとだけ。」

といって迫ってきました。

凄く恥ずかしかったのですが、気迫に押されて少しだけということで見せることになりました。

僕はトランクスを一瞬だけ下げたのですが「そんなんじゃみえねー!」と怒られ、「おまえもういいから、あたしがやる」

「(´Д⊂(ヒー)」

といってガバッっと下げてしまいました。情けない光景です。

「・・・ホントにでかいなーおまえ。」

しかも、つままれました。

とうとう不良に直に見られてしまい僕は残りの中学生活はどうなってしまうんだと泣きそうになりました。

すると、「あたしのむねさわらしてやる」と言いました。

「えええええええええええ!!!」

「早くしないとさわらしてやんない。」

「さわるさわる、さわらして」

僕は直に見られたのだから直に触ってもいいと思い、裾から手を入れておっぱいをもみました。

Yさんはびっくりしたみたいで一瞬力が入りましたがすぐに脱力しました。

それで勃起してしまいましたが、もう見たいだけ見ろという感じでひたすらおっぱいを揉んでいました。

まだあまり大きくなくて、Bくらいだったと思います。

とてもふにふにしていていました。

調子に乗って乳首とかをクリクリすると、Yさんはちょっと高潮してきました。

すると「も、もう終わり!」と言って僕の手を抑えました。

僕が手を抜くと、「おまえ、誰にもいうなよ! ゆったらぶっ殺すからな!」と言ってさーっと教室から出て行ってしまいました。

興奮が収まらなかったので僕は感触を思い出しながらオナニーして帰りました。

そのあとはYさんとなにもありませんでしたが、おませなYさんは高校に行かず17歳で結婚したそうです。

高3の夏にたまたま隣町で再会し、すでにお腹が大きくてお母さんとベビー用品を買いにきた所でした。

Yさんは照れ隠しみたいにはにかんでいましたが、僕もアハハとへんな笑いをしてしまいました。

もう社会人になって地元を離れ二度と会うことも無いでしょうが今でもいいおかずにしています。

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