自慢の巨根で人妻キラーと化した俺

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俺はアルバイトとしてスーパーで働いている大学生。

スーパーで働いているのは俺よりも年上の女性ばかりで、みんな俺のことを子ども扱いするが、そんなポジションを利用して可愛らしい年下の男の子を装って同じスーパーの人妻3人と関係をもった。

その人妻たちの口が軽くて、職場の間で俺がかなりの巨根を持っているということが、みんなにバレてしまったんだ。

そのせいで、同じスーパーで働いている人妻さん達から

『ちんちん大きいんだって~?』

なんてからかわれることがある。

そんな俺のバイト先のスーパーに新しくパートで、めちゃくちゃキレイな人妻が入ってきた。

田中さんという38歳の女性で、地味で悪く言えば少しダサイ、良く言えば黒髪ロングの清楚な雰囲気で正直かなりの好みだった。

(この人となんとかヤリタイ!)

そう思ったものもどうすればいいのか分からなくて試行錯誤したが、中々良い考えが思いつかない。。

一応、同じシフトに入ったので、それなりに仲良くなったけれども、どうしてもあと一歩が上手くいかなかった。

そんな時にその人妻の田中さんと二人っきりで倉庫で商品を出しているときにいきなり言われたんだ。

『ねえ、ちんちん大きいって本当?』

その清楚な雰囲気と似つかわしくない言葉が彼女の口から発せられて、俺は大いに驚いた。

地味で真面目な田中さんのイメージにない言葉に驚きすぎて、俺は頭が回らなくなって「えっ?えっ?」と挙動不審になってた。

田中さんはそんな俺にウケていながら

『今度見せてね?』

とニッコリと笑って、その場から離れていった。

一人きりになった俺は田中さんの言葉をどう受け止めていいのか分からなかった。

しかし、ここは俺が誘わなければいけないんじゃないだろうか?

そう思った俺は、バイト上がりに思い切って田中さんを飲みに誘った。

正直断られるかと思ったけれど田中さんの答えはソレとは間逆で、むしろノリノリ。

すぐに旦那さんに、女友達と飲んで帰るとラインしたようだった。

とりあえず、女を落とすときに使うオシャレなダイニングバーに田中さんを連れて行って酒と飯を。

『オシャレな店だね~』

感心している田中さんに軽いジャブのつもりで夫婦関係のことを聞いてみた。

『うーん…セックスレスなんだよね』

田中さんは躊躇もせず爆弾発言。

清楚な女性ほどエロイとは聞いたことがあったけれど、彼女ぐらい地味で真面目そうな女性がそんなことを言うなんて。

女は分からないな、とちょっと恐ろしくなった。

コレはもしかしたら押したらイケルんじゃね?と思った俺は思い切って田中さんを自分の家に誘ってみたら、これがすんなりOK。

さすがに泊まりは無理だということで、あまり期待しなかったけれど田中さんの方から、

『時間あまり無いから早くしようよ』

とさっさと服を脱いで、俺の服も脱がせてくれた。

年齢の割りに引き締まった体と、服の上からはわからなかった大きなおっぱいにびっくり!生唾を飲み込むほどの隠れ巨乳だ。

ジロジロと田中さんの体を見ていると『オバサンの体なんてそんなに見ないでよ』と恥らう姿にまたもや燃えてしまった。

「田中さん、そんな巨乳だったんですね」

うふ、と言いながら淫靡な笑みを浮かべる彼女。

もうバイト先でいつも見ている田中さんとは別人のようだ。

いきり立つ俺の自慢のデカチン。

田中さんはデカチンを見て

『うわ、凶悪な大きさだね~』

と、つんつんと指で弾いて弾力を確かめる。

そして色気のある唇でぱくりとカリを咥えてくれた。

口いっぱいに頬張りピストンさせたり、尿道を舌で突っつかれたり、カリ首に舌を絡ませたりと、見た目に似合わずかなりのテクニシャン。

遅漏ぎみの俺がものの数分で射精しそうになるほどかなり上手かった。

『さすがに全部は口の中に入りきらないね』

そう嬉そうに言いながらシックスナインの体勢になって、田中さんのお●んこを舐め回しクリトリスを小刻みに優しくレロレロする。

かなり濡れやすいタイプなのか、はたまたはじめからその気だったのか、お●んこはすでに洪水状態で、淫乱な臭い匂いが鼻腔をくすぐってかなり興奮してた。

田中さんも俺の舌技に感じてくれたらしく、腰をびくっと震わせた。

『そろそろ入れちゃおっか』

そう言いながら彼女は上に跨って俺の巨根をむんずと掴むと腰を少しずつ降ろし、騎乗位で合体してしまった。

俺のチンポがデカ過ぎて田中さんの中に全部は入りきらない。

『ふう…うわ、こんだけ入ってまだ余るってすごいのね』

きつそうにしゃべる田中さんに思いっきり下から突き上げて責める。

あの真面目で、いつも表情をあまり顔に出さず地味な見た目の田中さんが、顔を紅くし、眉間に皺を寄せ、鼻穴と開き、口を半開きにし、人には見せられないようなアヘ顔を晒しながらぷるんぷるんと胸を上下に揺らして喜んでいる。

『スゴイ!スゴイ!』

彼女は叫びながら体を震わせてイってしまった。

俺はまだ満足できなかったので、震える田中さんの体を寝せて正常位でさらに突きまくる。

『いい!いい!旦那のよりいい!』

「いいか?どうだでかいだろう。でかいの好きか?デカチン好きか?」

『うんいい!でかいのいい!でかいの好き!デカチンいいのお』

「旦那のより好きか?」

『旦那のより好き!ずっと好き!大きくて好き!』

「満足させられない旦那に代わって俺が旦那になってやるよ、セックス専用の旦那になってやる」

『はぁんっおっおかしくなりそう!』

田中さんがまたも絶叫気味になったので我慢せず、迷うことなく中出ししてやった。

『チンポも凶暴だけど、プレイも凶暴なのね』

田中さんは息を切らしながら笑いながらそう言ってぐったりとしていた。

その日はそれから続けざまに2発、計3発を俺に打ち込まれた田中さんはダンナの待つ家に帰ったが、それから3日に1度ぐらいはバイト上がりに田中さんがセックスしに来るようになってしまった。

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